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Mbunaさん
画像のニロティカスですが、東京タワー水族館のものです。
240×90×90程だったと思います。
これだけ広ければ、ゆったりとさほど傷つけあうこともないと思います。
バティコフェリィと共に一匹のみで同サイズはロボキロテス・ラビアータスがいます。他は、フロントーサやギベローサ、フライエリィが群泳しています。
これだけの数が入っていれば、強い種類、強い個体から弱い方々へのダメージもかなり分散しているのでしょう。
水槽サイズは混泳成功の大きなポイントというのは過言ではありません。
因みにオレオクロミスも種類によって攻撃性の違いがあります。
ニロティカスも攻撃性は強いですが、モザンビクスは更に上です。
同じ条件で一種類だけ群泳させた場合、ニロティカスは比較的上手くいっても
モザンビクスは崩壊といった話を聞いたことがあります。
タンガニカエの場合はニロティカス同等という解釈で良いと思います。
オレオクロミス一匹に対し、キフォティラピアが5〜6匹又はそれ以上であれば、
私なら試してみるかもしれません。
http://www2u.biglobe.ne.jp/~bifa/
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